看護部理念
私たちは、看護の知識・技術・心(3H)を活かし、患者さまが納得できる質の高い看護サービスを提供いたします。(知識のHはHead、技術のHはHand、心のHはHeart)
○看護方式
(1)固定チームナーシング継続受け持ち方式、一部機能別(リーダー、点滴係)
(2)プライマリーナーシング(一部)
○看護理論
V.ヘンダーソン看護論
○勤務体制
2交替制:2東・3東・4東・5東(3西・4西は変則2交替制)
助産師・看護師募集《急募》
| 募集職種 | 常勤助産師 常勤看護師 |
|---|---|
| 歓迎するスキル・経験 | 手術室経験者・化学療法に興味のある方 |
| 給与 | 当院規定による(経験年数による加算あり) (大卒・経験3年の場合) 本俸 250,140円 主要手当 50,626円 合計 300,766円 主要手当は夜勤5回(2交替)、夜間勤務手当の合計 |
| 諸手当 | 住宅手当、家族手当、通勤手当、夜勤手当 |
| 賞与 | 年2回(6月・12月)…平成21年度実績4.35か月 |
| 昇給 | 年1回 |
| 勤務時間 | 週40時間 |
| 公休以外の休日・休暇 | 夏期休暇(5日)、年次有給休暇、特別休暇、育児休業、介護休業 |
| 退職金 | 当院の規定に基づき支給 |
| 加入保険 | 健康保険、厚生年金、雇用保険 |
| 福利厚生 | 準夜・深夜勤務の際にタクシーを利用した場合に料金の一部を補助、確定拠出年金制度、保育室、職員公舎(看護師宿舎、医療従事者公舎)、職員駐車場(車通勤可) |
| 施設見学 | 随時 希望者は電話またはメールでお問い合わせください |
| 試験日時 | 随時 ご都合に合わせて調整します |
| 選考方法 | 小論文、面接 |
| 問い合わせ・応募 書類提出先 |
〒235-0022 横浜市磯子区汐見台1-6-5 神奈川県立汐見台病院 総務課 TEL 045-761-3581 E-mail:a-asami@shiomidai-hosp.jp 非常勤をご希望の場合は、お問い合わせください。 |
平成23年度募集要項
| 募集職種 | 常勤助産師 常勤看護師 |
|---|---|
| 給与 | 当院規定による(経験年数による加算あり) (大学新卒の場合) 本俸 230,780円 主要手当 49,646円 合計 280,426円 主要手当は夜勤5回(2交替)、夜間勤務手当の合計 |
| 諸手当 | 住宅手当、家族手当、通勤手当、夜勤手当 |
| 賞与 | 年2回(6月・12月)…平成21年度実績4.35か月 |
| 昇給 | 年1回 |
| 勤務時間 | 週40時間 |
| 公休以外の休日・休暇 | 夏期休暇(5日)、年次有給休暇、特別休暇、育児休業、介護休業 |
| 退職金 | 当院の規定に基づき支給 |
| 加入保険 | 健康保険、厚生年金、雇用保険 |
| 福利厚生 | 準夜・深夜勤務の際にタクシーを利用した場合に料金の一部を補助、確定拠出年金制度、保育室、職員公舎(看護師宿舎、医療従事者公舎)、職員駐車場(車通勤可) |
| 施設見学 | 随時 希望者は電話またはメールでお問い合わせください |
| 試験日時 | 随時(奨学生は12月に予定) |
| 選考方法 | 小論文、面接 |
| 応募方法 | 応募書類を郵送または持参 追って面接日時をお知らせします。 |
| 応募書類 | 新卒者 (1)履歴書(写真貼付) (2)成績証明書 (3)卒業見込証明書 既卒者 (1)履歴書(写真貼付) (2)助産師・看護師免許証(写) |
| 問い合わせ・応募 書類提出先 |
〒235-0022 横浜市磯子区汐見台1-6-5 神奈川県立汐見台病院 総務課 TEL 045-761-3581 E-mail:a-asami@shiomidai-hosp.jp 非常勤をご希望の場合は、お問い合わせください。 |
職員公舎等(病院より徒歩5分)
(1)看護師宿舎 鉄筋5階建て 6階58室(1人1部屋)、
共益費 月額3,000円
(2)医療従事者公舎 鉄筋5階建て オートロック式
ワンルームタイプ(約30㎡)、地下駐車場20台
公舎使用料 月額 20,000円
共益費 月額 4,500円
駐車場使用料 月額 10,500円
〔医療従事者公舎〕
玄関
室内
保育室(看護師宿舎内)
就学前までのお子さんをお預かりしています。毎週火曜日には24時間保育を実施しています。
保育室
園庭
看護教育
《教育理念》
看護部理念に基づき、患者のニーズに応じた安全で確実な看護サービスが提供できる人材育成を目指し、看護職員がそれぞれの分野における看護における看護の専門性を追求し、自ら看護実践力を開発できるための支援を行う。
《教育方針》
- 1. 根拠に基づいた看護実践力を有する人材を育成する。
- 2. 対象とする人々の個人を尊重した看護が提供できる人材を育成する。
- 3. 組織人としての自覚を持ち、各自の役割や責務を果たすことができる人材を育成する。
- 4. 看護の質向上と経済性の視点で、常に問題意識を持ち研究や変革に取り組むことができる人材を育成する。
- 5. 自己のキャリア開発に主体的に取り組むことができる人材を育成する。
